おたがいさま

コロナに負けるな(期間限定)

コロナに負けるな/”One more light” (Linkin Park)に想う

大勢の人がコロナによって苦しみ、あるいは、コロナと戦って社会を支えています。大勢の人たちに起きていることを他人事と思わずに自分のことのように思いやることが大切です。 Linkin parkの”One more light"は、星の数ほど数えきれない光の1つひとつが何者にも代えられない大切なものだと歌っています。
フィルム・ショーケース

『TAKING CHANCE/戦場のおくりびと』/アメリカの強さと優しさ

イラク自由作戦で命を落とした海兵隊員の遺体を家族の元に送り届ける移送勤務の全容を描いた実話に基づく作品。戦死者という犠牲をはらう軍事作戦を展開するアメリカ。その裏側には、たとえ見ず知らずの人であっても、戦死者や家族の想いを自分のことのように想像して、おたがいが寄り添い支え合うという繊細で優しいアメリカも同居している。
起業に向けて(学びと準備)

素敵なおたがいさま企業/「葱王」のティー・エスファームに学ぶ

今やデパートでも売られる埼玉県上里町産のブランド長ネギ「葱王」を生産・販売するティー・エスファームの取り組みが素敵です。日系ブラジル人2世の斎藤さんのブランド戦略とビジネスモデル構築に至る今日までの歩み。大変な人生を乗り越え、おたがいさまの気持ちを実現する斎藤さんの生き様が素敵です。
おたがいさまの心技体

素敵なおたがいさま活動/「席ゆずりますマーク」をサポートしましょう

「妊娠中の妻に席を譲ってくれたのはおばあちゃんでした」と語る椎野祐輔さんがスタートした「席ゆずりますマーク」の活動が素敵です。「おなかに赤ちゃんがいます」という”マタニティマーク”と「席をゆずりますマーク」という“逆マタニティマーク”が社会に揃ったことで、暖かい気持ちの輪が広がっていくことを願います。
デジタル時代のビジネススキル

「メラビアンの法則」をECビジネスに活用する

「メラビアンの法則」とは、人は「言語:7%、聴覚:38%、視覚:55%」のウエイトで、相手が発するコミュニケーション情報の信憑性を判断しているというものです。メラビアンの法則の本質は、「言語」「聴覚」「視覚」のすべてが、矛盾なく一貫して相手に発せられていることの重要性を説いたものです。
起業に向けて(学びと準備)

素敵なおたがいさま活動/「デリート・シー(delete C)」に学ぶ

「みんなの力でがんを治せる病気にしよう」と、デザイナーの中島ナオさん達が展開する「デリート・シー(delete C)」の活動が素敵です。「生涯で2人に1人ががんになる」という他人事ではないがんに対して、私たち一人ひとりができることを提唱しています。
おたがいさまの心技体

デスペラードの歌詞の真意/負けるな自分!心を開いて!

イーグルスのデスペラード。ドン・ヘンリーが26歳の時に友人へ綴ったとされるこの名曲はいろいろなミュージシャンにカバーされています。 デスペラードの歌詞の真意に、試訳(ホップ)→意訳(ステップ)→解釈(ジャンプ)の順で迫ります。
おたがいさまの心技体

ご機嫌な赤ワインに包まれて/コノスルのカベルネ・ソーヴィニョン等

「ワインは難しい」と思っている方もいますが、基本さえおさえればワインライフを積極的にエンジョイできます。赤ワインと白ワインの違い、赤ワインと白ワインの分類、ボトルの形の違い、赤ワインを飲む際のスワリングやデキャンタージュなど、ワインに関する豆知識を紹介します。また、コスパが高いワインとしてコノスルを紹介します。
起業に向けて(学びと準備)

SDGsの「17のゴール」の達成に貢献する社会的意義のあるビジネスを

グレタさんの活躍もあって持続可能な社会への関心が世界的に高まっています。持続可能な社会を実現するために2030年までに国際社会全体で達成すべき7のゴールがSDGs。2019年レポートでは日本は15位。SDGsはこれからのビジネスの大前提としておたがいさま企業をめざします。
起業に向けて(学びと準備)

素敵なおたがいさま企業/「ミライロ」に学ぶ

障害者は全国で963万人います。 障害者の視点を活かすことでバリアをバリューに変えることをめざす「株式会社ミライロ」を率いるのは、2万人に1人の割合で発症する骨形成不全症と闘う垣内俊哉さん。障害者が暮らしやすい社会は、誰にとっても暮らしやすい社会です。
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