2020-02

起業に向けて・学びと準備

ユニコーン企業からゼブラ企業へ/起業を取り巻く環境変化

「ユニーコーン企業」の対局的なワードとして「ゼブラ企業」という言葉を聞いたことがありますか? 起業(スタートアップ)に対する投資環境の変化、産業集積の多様化、サラリーマンの意識変化、ソーシャルマインドの変化などから、起業(スタートアップ)は身近なものへとなってきています。
起業に向けて・学びと準備

お客様に寄り添ったECサイト/「LOHACO」に学ぶ

重くかさばる日用品や食品を玄関まで届けるという補充型のECビジネスとして、LOHACOのビジネスモデルには特徴があります。店頭を通さないECだからできる生活者起点のデザイン商品を販売することで、忙しい生活を送りながらも丁寧に暮らしたいという女性の支持を得ています。
起業に向けて・学びと準備

冷凍食品の進化が凄い/お客様に寄り添う姿勢を学ぶ

冷凍食品の進化が凄いです。 プロが作った一皿に優るとも劣らないほどの冷凍食品がどんどん登場しています。 冷凍食品は、5,000種類以上あり、売上は1兆円(=人口を1億人とすると一人当たり年間1万円使っているという計算)と言われています。消費者向けビジネスのポイントを学びます。
デジタル時代のビジネススキル

高まるSNSマーケティングの重要性

デジタル時代において、お客様に自社を選んでいたただき、ファンになっていただくためのコミュニケーションメディアとして、SNSの活用の重要性が増しています。SNSごとの特徴を理解して戦略的に組み合わせていくことが重要です。
起業に向けて・学びと準備

ミシュランの星を獲得した「80/20」からブランド戦略を学ぶ

タイでレストランを開業後、わずか4年でミシュランの星を獲得した星野早紀さんという人がいます。星野さんがタイ人のご主人と2人でバンコクに開いたレストラン「80/20(エイティ・トゥエンティ―)」を、ブランド戦略の観点から検証してみました。
起業に向けて・学びと準備

起業に興味を持ったら迷わず「スタートアップハブ東京」へ!

東京駅丸の内出口から徒歩5分程度の立地にStartup Hub Tokyo(SHT・スタハ)という東京都が運営する創業支援施設があります。 少しでも起業に興味がある方は、躊躇することなく、足を運んでみることをおすすめします。「はじめの一歩」はスタハで!
おたがいさまの心技体

チャイルドレーバーフリーのチョコレートはいかがですか?

バレンタインデーには、大切な人へ特別なチョコレートプレゼントした方も、自分自身へのご褒美としてこだわりの一品を選んだ方もいることと思います。 次にチョコレートを選ぶ時には、チョコレートの原料のカカオ豆が生産される状況にもこだわってみませんか? チャイルドレーバーフリーのチョコレートを紹介します。
起業に向けて・学びと準備

ブルーボトルコーヒーで一息/コーヒー店巡り

サードウェーブコーヒーの火付け役の「ブルーボトルコーヒー」で一息ついて、店員さんとの会話を楽しんできました。コーヒーがもたらす素敵な時間を拡げていきたいという想いには共通のものを感じました。
おたがいさまの心技体

素敵なおたがいさま活動/「席ゆずりますマーク」をサポートしましょう

「妊娠中の妻に席を譲ってくれたのはおばあちゃんでした」と語る椎野祐輔さんがスタートした「席ゆずりますマーク」の活動が素敵です。「おなかに赤ちゃんがいます」という”マタニティマーク”と「席をゆずりますマーク」という“逆マタニティマーク”が社会に揃ったことで、暖かい気持ちの輪が広がっていくことを願います。
デジタル時代のビジネススキル

「メラビアンの法則」をECビジネスに活用する

「メラビアンの法則」とは、人は「言語:7%、聴覚:38%、視覚:55%」のウエイトで、相手が発するコミュニケーション情報の信憑性を判断しているというものです。メラビアンの法則の本質は、「言語」「聴覚」「視覚」のすべてが、矛盾なく一貫して相手に発せられていることの重要性を説いたものです。
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